物件見学をする際に、間取りなどに気をとられてチェック不足になりがちなのが、3時限目で学習する設備です。水まわりやエレベーターなど毎日使うものはもちろん、遮音性やコンセントの数など、細かくチェックしておかないと「こんなはずでは…」なんてことになりかねません。実際の生活をイメージしながら、積極的にチェックして回りましょう。
出典:アクタス・ソリューション/サーフ・エンターティメント