気をつけたほうがいいのはこんな不動産屋さん
- 調子が良すぎる。
- (電話で)目当ての物件を告げたのに、とりあえず来てとしかいわない。
- 目当ての物件がまだあるというから行ったのに、行くと他の物件ばかりすすめられる。
窓の外にはとても好条件な物件が貼ってあったにも関わらず、いざ中へ入って尋ねてみると、肝心な「あるかないか」には答えてもらえず、まず申込書類への記入ばかり求められる、というのでは気持ちも萎えてしまいますね。仕方なく言われるままに記入し、改めて尋ねると、とってつけたように「ああ、もう無いよ」。
こういうところには要注意です。それから、例えば下見後の一時金等の領収書をくれない、など物事に対して曖昧な点の多い不動産屋さんにも同じく注意しておきたいものです。お金に関する事項は特にきちんとさせておきましょう。こちらから確認した事しかきちんと説明しないような所も避けた方が無難といえるでしょう。
