これらは必須です。下見は文字通り「下見」。よーく見る事がとにかく重要です。ただ漠然と「わぁ〜奇麗な部屋!」「トイレのタイルが私好み♪」などと言っている場合ではないのです。
現地へ行ってみて、一見して相性の悪そうな部屋だった場合はそこまでですが、好感蝕を持ったのであれば、そこからがますます重要となってきます。連れていってくれた不動産屋さんに気を使ったりせず、時間もかけて現実的な目でしっかりチェックする事を忘れないで。
くれぐれも、後で帰宅してから「あれ?あそこはどうなってたっけ?」という事のないようにしたもいものです。そしてもし、即気に入った場合に申込出来るように多少のお金の用意もしていきましょう。

